多くの命を救う「光」、高輝度蓄光板の開発に挑んだ日本の技術者たち

近年ますます国際的な注目を集めるJAPAN BRAND。未来を創る日本の「モノ・コト」にスポットを当て、新たな発見や、その開発の舞台裏に迫る。

2011年3月11日、日本列島を襲った未曽有の大災害。東日本大震災で多くの命を救った「光」があるという。それが「高輝度蓄光板」だ。世界でも珍しいこの新素材に馳せる日本の開発者たちの夢とは。

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