30年後の真実!アポロ16号が持ち帰った謎の映像を解明

1972年4月に月へと向かったロケット、アポロ16号。

月の石を持ち帰るというミッションを終え、無事に帰還した彼らは思わぬものまで持ち帰っていた。船外に設置されていたカメラのフィルムを現像すると、月の向こうに妙なものが映っていたのだ。それは、まるでUFOのようだった…

その後30年以上解けずにいたこの謎に、NASAは最新の画像解析技術で真相解明に挑戦!すると、以前は見えていなかったものが浮かび上がってきた。